『モノクロームー色彩の記憶』(高松市美術館)出品

高松市美術館企画2011第4期常設展『モノクロームー色彩の記憶』展に出品いたします。白と黒の世界でありながら色彩の微妙な味わいや繊細で豊穣な色めきが感じられる、5人の作家の作品42点が展示されます。出品作家は川口龍夫、山中信夫、他。会期は10月27日(木)~12月25日(日)です。岡田の作品は高松市美術館所蔵の「水辺33」です。ぜひご覧ください。12月11日にはワークショップ「大切な記憶を描く」を行います。レクチャーを交え、参加者一人一人の記憶のイメージを表現することを試みます。受講料は500円です。お申し込みは11月18日から。